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Googleを使ってタダで英語の【読】【書】【聞】【話】を勉強をする方法

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私は、次の5つの特徴により、
Google英語勉強法が
「世界最強の英語勉強法」
だと自負しています。


特徴1
知らない単語や語句の
意味を調べて
語彙が増やせる

特徴2
大量の「本物の英語」を
読んでリーディング力が上がる

特徴3
思いついた表現や
文を検索し
ライティング力が身につく

特徴4
音声や動画+英文を
利用してリスニング力が高まる

特徴5
音声や動画+英文を
利用してスピーキング力が高まる

今日紹介するのは、

『Google英語勉強法
お金をかけずに
ネイティブから学べる 』。


Googleでタダで
英語の勉強ができる、
というのは面白い企画ですね。

おまけにGoogleにも
ちょっと詳しくなれますよ。


それでは、Googleを使って
タダで英語の
【読】【書】【聞】【話】を
勉強をする方法を紹介します。


1. 【読】 興味分野の
  ネット記事を読む


英文を読むのに
慣れるなら、
興味のある
分野の文章が
良いでしょう。


2. 【書】 Googleネイティブチェック

Google英作文術は

(1) 試訳
  ベースとなる英文をかく

(2) 推敲
  Google検索で
  「ネイティブ・チェック」

(3) 完成
  総合的にチェック

のステップをふみます。


(2) の推敲で
Googleを使い、
その表現が正しいかを
チェックするというのは
とても面白いですね。


以下を考慮すると
とても便利です。


(a) 調べる表現を
   " " (ダブルクォート)で囲む

これは常識ですね。

たとえば、 
travel english phrases と 
"travel english phrases" では
検索結果が違います。

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(b) 検索ヒット数と
   サイトの信頼性

検索した表現が
多くヒットすればするほど、
その表現が使われている
ということで信頼性が
高くなります。


しかしそれだけではなく、
その表現が使われている
サイトが英語が
母国語の国のサイトか、
政府機関など公的機関の
サイトかなどでも
信頼性を判断できます。


(c) * (アスタリスク)を活用する

たとえば、
「新聞で読んだ」は

 "i read the news * the paper today"
 
と検索すれば、* に
入るのは in だとわかります。


3. 【聞】 興味分野の講義を聴講する

リスニングもやはり
興味分野だと良いですね。


GoogleというかYoutubeにも
色々その手の動画が
あるので興味を持って
英語を聞くことができます。


私はTEDがオススメです。

字幕を日本語、
英語と切り替えられるので、
日本語で内容を
理解してから、
2回目は
日本語字幕なしで
リスニング、
なんてこともできます。


4. 【話】 スマートフォンの
  Google音声検索で発音チェック

自分の発音のチェックに、
iPhoneなどの
Google音声検索を
使うと面白いですよ。


私はiPhoneアプリの
Google翻訳を使ってみました。


やや、【書く】については
英語初心者には難しい
気もしますが、他は
英語初心者にもぜひ
トライしてほしい内容ですね。


与えられた宿題を
ただこなすだけの
勉強がしたい方には
向かないかもですが、
積極的に英語を
学びたい方は
試してみてください。

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